日本的祭典應景歌(夏祭り)

*(第一次副歌部分為慢板)

 君(きみ)がいた夏(なつ)は 那個有妳在的夏天
 遠(とお)い夢(ゆめ)の中(なか) 彷彿是在遙遠的夢裡
 空(そら)に消(き)えてった 像是煙火一般
 打(う)ち上(あ)げ花火(はなび) 綻放在空中之後便消逝了

 君(きみ)の髪(かみ)の香(かお)りはじけた 妳的頭髮散發出陣陣的香味
 浴衣姿(ゆかたすがた)がまぶしすぎて 穿著浴衣的妳似乎看來更加耀眼
 お祭(まつ)りの夜(よる)は胸(むね)がさわいだよ 在祭祀的夜晚裡 我的心開始鼓動了起來
 はぐれそうな人(ひと)ごみの中(なか) 當我們在人群中快要走散時
 「はなれないで」出(だ)しかけた手(て)を “別放開喔!”說出這句話後 我便伸出手
 ポケットに入(い)れて握(にぎ)りしめていた 把妳的手放到我的口袋裡緊握著

Repeat *

 子供(こども)みたい金魚(きんぎょ)すくいに 妳就像孩子一樣地撈著金魚
 夢中(むちゅう)になって袖(そで)がぬれてる 因為太入迷了 而沒去注意到被沾溼的袖子
 無邪気(むじゃき)な横顔(よこがお)がとても可愛(かわい)いくて 天真無邪的側臉看起來十分可愛
 君(きみ)は好(す)きな綿菓子買(わたがしか)って 於是買給妳最喜歡的棉花糖
 ご機嫌(きげん)だけど 少(すこ)し向(む)こうに 決定面對自己的真正的心情
 友(とも)だち見(み)つけて 離(はな)れて歩(ほ)いた 朋友查覺到了我的心情之後 便逐步離去了

Repeat *

 神社(じんじゃ)の中(なか) 石段(いしだん)に座(すわ)り 坐在神社的石階上
 ボヤ(ぼや)ーッ(っ)とした闇(やみ)の中(なか)で 在黑暗之中
 ざわめきが少(すこ)し遠(とお)く聞(き)こえた 聽見了從遠處傳來些許的嘈雜人聲
 線香花火(せんこうはなび)マッチ(まっち)をつけて 夾雜著“咻碰-”的花火綻放聲
 色(いろ)んな事話(ことはなし)たけれど 雖然聊了各種各樣的話題
 好(ず)きだって事(こと)が言(い)えなかった 但卻沒能對妳說出”喜歡”的話

Repaet * *2次

 空(そら)に消(き)えてった 像是煙火一般
 打(う)ち上(あ)げ花火(はなび) 綻放在空中之後便消逝了

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原始出處 → 分享分享-日本的祭典應景歌(夏祭り)

第一次看到歌詞的時候,就覺得滿有那種戀愛感覺的 >////<

而且是那種兩小無猜的那種喔~ XD

p.s原始出處的網站裡,有寫歌的背景,還滿好笑的,可以去看一看ˇˇ

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